現在相談可能な2モデル
- MacMLab M4 16
- M4 · 16GB · 256GB
- MacMLab M4 24
- M4 · 24GB · 512GB
どちらのモデルもシンガポール、日本(東京)、韓国(ソウル)、香港から選択できます。実際の利用可否は管理コンソールの最新情報をご確認ください。
導入相談や提携のご相談は、必要な情報を整理したメールでお送りください。注文済みの案件、技術的な問題、請求確認は、管理コンソールからチケットを作成するのがおすすめです。モデル、ノード、時刻、再現情報を揃えると、確認の往復を減らせます。
このフォームからサイトのバックエンドへデータは送信されません。ボタンをクリックすると、お使いのメールソフトに support@macminilab.com 宛ての下書きが作成されます。内容を確認してから送信してください。
どちらのモデルもシンガポール、日本(東京)、韓国(ソウル)、香港から選択できます。実際の利用可否は管理コンソールの最新情報をご確認ください。
注文済みの場合は、管理コンソールのチケットがアカウントと注文情報を自動的に紐づけられるため、技術調査の優先窓口です。管理コンソールに一時的にアクセスできない場合は、下のツールで機密情報を除いたメールを作成できます。
ログイン後にサポート画面を開き、新しいチケットを作成して該当する注文を選択してください。チケットにはステータス、追加の質問、対応履歴がまとめて保存されるため、継続的に追跡する技術・請求案件に適しています。
チケット作成画面へ法人向けの相談は「何台必要か」から始めるのではなく、チームの役割分担、ビルドのキュー管理、環境の再現方法、担当者の責任範囲から始まります。
シンガポール、日本(東京)、韓国(ソウル)、香港のうち利用予定のノードと、通常時・ピーク時の同時実行数を説明してください。
日、週、月、四半期のどの単位で利用するか、注文・料金ステータスの一括確認や継続利用の手配が必要かを説明してください。
注文担当、ビルド環境の管理担当、チケット対応担当、およびチーム内でノード利用情報を引き継ぐ方法を記載してください。
リポジトリ数、ビルド頻度、キャッシュ規模、ツールチェーンのバージョン方針、タスク失敗時のエスカレーション手順を記載してください。
問題ごとに必要な情報は異なります。対応では、受付確認、情報確認、分類、追加情報の依頼、結論の更新を行います。完了時期は、問題の再現性、影響範囲、必要なユーザー確認によって異なります。
用途、モデル、リージョン、期間、同時実行数、ストレージを確認し、不足条件や注文手続きへの移行案内をお知らせします。
接続、システム、ネットワーク、ディスク、ビルドの層に分類し、再現手順とログの要約に基づいて調査を進めます。
注文番号、支払い方法の種類、支払い日時、画面に表示されたステータスをお知らせください。メールで完全な決済情報を送信しないでください。
プロジェクトの背景を明確にしてから、ノード規模、権限分担、購入期間、継続ビルドの運用について相談します。
| 問題の種類 | 推奨窓口 | 送信前の準備 | ステータスの更新場所 |
|---|---|---|---|
| 導入相談 | サポートメール | 用途、リージョン、期間、同時実行数、ストレージ | メールのやり取り |
| 法人向けプラン・提携 | サポートメール | プロジェクト背景、ノード規模、権限分担 | メールのやり取り |
| 注文済みの技術的な問題 | 管理コンソールのチケット | 注文番号、日時、再現手順、機密情報を除いたログ | チケット履歴 |
| 請求・支払いステータス | 管理コンソールのチケット | 注文番号、支払い方法の種類、支払い日時、表示ステータス | チケット履歴 |
技術的な問題では、注文番号、ノードのリージョン、発生日時、エラーコード、再現手順を残し、アクセストークン、リポジトリキー、完全な環境変数、業務データを削除してください。注文済みの場合は管理コンソールからチケットを作成し、導入相談・提携のご相談は support@macminilab.com へお送りください。